無料オンライン英語講座「高レベル英語学習」は嘘をあばき、誤信を正し、英語革命の必要を説く。

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高レベル英語学習 - 無料オンライン英語講座

Time to debunk this dysfunctioning English education of ours.

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 英語教育、英語学習の2レベル:

■ 相対レベル
A先生の授業はB先生の授業よりレベルが高い、低いのレベルは相対レベル。この教材はあの教材よりレベルが高い、低いも相対レベル。オンライン講座Aはオンライン講座Bよりレベルが高い、低いも相対レベル。
■ 絶対レベル
英語には英語のレベルがある。英語自体の言語レベルが絶対レベル。「これまでの英語教育、英語学習はレベルが低すぎる」の比較基準は絶対レベル。

TMシステムは絶対レベルの英語学習を実践する英語習熟教育。

TMシステム(The Thorough Mastering System)
英語の文法と技法の全容を実際的に深く、
深く実際的に教えきる初の英語習熟教育。

英語オンライン講座の究極の可能性は英語革命

革命は常に2段階で達成される。

  • 第1段階: 革命の意義を理解させることで多くの人がその必要を痛感する段階。
  • 第2段階: 実際に革命を実行実現する段階。

 英語革命の2段階:

  • 第1段階: 無料オンライン講座「高レベル英語学習」が担当。
  • 第2段階: 有料オンライン講座「ハイテク英語第1、第2、第3道場」が担当。

無料オンライン講座「高レベル英語学習」は以下の4部構成。

無料オンライン講座「高レベル英語学習」第1部:

無料オンライン講座「高レベル英語学習」第2部:

無料オンライン講座「高レベル英語学習」第3部:

無料オンライン講座「高レベル英語学習」第4部:

『英標』を問う: 無料オンライン講座「高レベル英語学習」第1部

『英標』は「権威」になっている。その『英標』を問うことは、今に至る日本の英語教育を問うことである。

■ 『英標』が証拠物件:

4分の3世紀にわたるロングセラー、多くの英語教師の熱い支持、英語問題集の筆頭――しかし、その『英標』の中に少なからぬ「誤り」「素通り」「沈黙」「いい加減」「ごまかし」が見つかる。この欠点、弱点、難点が教師の目にとまらず、そのまま久しく温存され続けてきた事実は、私たちの英語教育のレベルがかなり低いままで少しも進歩してこなかったことを証している。

■ 『英標』の著者が証人:

『英標』の著者が高校の時に受けた英語教育も、あなたが高校で受けた英語教育も変わるところはない。それは至るところで、なにかと不完全な英語学習であるが、以下の4領域を欠く。

  • 技法
  • 変形
  • 冠詞
  • 句読法

この4領域が『英標』の著者の弱点、盲点になっている事実は以下の2点を証している。

  • 英語の文法と技法に関して、「受験英語」で習わなかった部分を独力で学習することは非常に困難である。
  • 英語教育はやはり非常に重要であり、その優劣が英語習得を左右する。

冠詞や句読を使わずにライティングはできない。技法や変形テクニックを使わずにネイティブ級のライティングはできない。4領域を欠く英語教育とはつまりライティングの領域を含まない英語教育、つまり英語がマスターできない英語教育――『英標』はライティング力のある人が書いた学習書ではない。

TOEICを問う: 無料オンライン講座「高レベル英語学習」第2部

TOEICは、全くの受動的テスト(リスニングとリーディングのmultiple-choice test)で能動的英語力(スピーキング力&ライティング力)まで測定できるとするそのテスト自体から、英語教育に本当に有益なのかという点から、非営利団体という看板に至るまで何から何までとてもあいまいなテスト――そこには以下3つの「穴」がある。

loophole:

主催者はTOEICをノンネイティブのコミュニケーション力を測定するテストと位置づける。つまりネイティブの英語力という絶対基準で評価するのではなくノンネイティブの英語力という相対基準である。つまり相対的に英語ができるできないの判定で、絶対基準で厳密かつ客観的に英語力を評価する義務を主催者側は負わないということ――従ってTOEICで900以上なのに実際はさしたるスピーキング力もライティング力もなくても、それは主催者側の責任ではないということ。

pitfall:

TOEICのスコアで英語力を語り、TOEICのスコアが自分の英語力と思い込み、自分の英語力を過大評価し、TOEICを超過大評価する、かかる「過大評価」はネイティブの英語力を過小評価することにほかならない。

pothole:

過大評価で英語習得の現実を見失うと、The road to mastering English is riddled with potholes.ということになる。

本質を問う: 無料オンライン講座「高レベル英語学習」第3部

英語は文法プラス技法のことば――この本質を問う、英語で開眼の2ページ。

能力を問う: 無料オンライン講座「高レベル英語学習」第4部

英語がマスターできない原因はたんに努力不足、時間不足なのか。例えば仮定法や時制は誰もが苦手、いつまでも苦手――それは学び方が悪いのか、教え方が悪いのか。誰しも自分がよくわかっていないことをよく教えることは不可能。

TMシステムの一端を直接担う第4部でプロの英語教育(つまり有能な英語教育)とアマの英語教育(つまり無能な英語教育)の明暗がはっきりコントラストする。

TMシステム

Copyright © 2014 遠藤緯己 All rights reserved.

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英 語 学 習
21世紀の選択

Choice of Choices
21世紀はライティング力がモノを言う

英語オンライン講座
ハイテク英語第1道場

http://www.e-dojo.jp

ハイテク英語道場
  • Unit1文法プラス技法
  • Unit2テクニックの3タイプ
  • Unit3簡潔プラス簡潔化
  • Unit4強調プラス強調構文
  • Unit5構文プラス構文展開
  • Unit6変形プラス変形テクニック
  • Unit7ingで人生学

今はTMがある

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英語教育のSEA CHANGE  
英語学習のGAME CHANGER
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With the TM System now in place,  
it's time to move on and on and on.

TMシステム

芭蕉の名句は

古池や 蛙飛び込む 水の音

で、

古池や 蛙飛び込み 水の音

ではない。

世界一有名な俳人の世界一有名な俳句が
世界的に誤訳になっているとしたら。

古池

英語で俳句、俳句で英語

ライティング力がモノを言う
21世紀にモノ申す、

英語のライティング、ライティングで英語

文法プラス技法の英文ライティングは
和文英訳レベルの英作と本質的に違う

英語教育のthe moment of truth

英語の仮定法って、どんなmood?

皆が間違ったことを教えているから
といって、誤りは正しくならない。

英語教育版『裸の王様』のお話

英語学習にもドラマが
ありえるなら、
英語教育にも劇的瞬間が
ありえるなら、
それは
英語革命NOW!

英語習得、英語マスター、英語革命NOW!


一直線、英語マスター

beelineの英語online講座

ここが英語マスター直行路「TM」の門

TM(The Thorough Mastering System):
英語の文法と技法の全容を実際的に深く、
深く実際的に教えきる初の英語習熟教育。

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Time to spread your English wings.
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